2026.02.06 15:03ボランティアガイド研修交流会2026年2月5日津市観光ボランティアガイド・ネットワーク協議会主催の研修交流会が白山公民館で開催されました。本年度は、白山道しるべの会、榊原温泉案内人の会、一身田寺内町ほっとガイド会がそれぞれ令和7年度の取り組みを発表しました。三団体とも特徴のある素晴らしい発表でした。受付会長挨拶白山道しるべの会白山道しるべの会森川さん発表榊原温泉案内人の会前田さん発表一身田寺内町ほっとガイド会発表白山道しるべの会令和8年2月5日記
2026.01.18 14:25令和7年度1月定例会1月定例会、令和8年1月9日第2金曜日開催、場所は白山公民館、1月2月3月の行事と3か月間に開催される研修会について話し合いました。今日の研修三重県の摩崖仏(まがいぶつ)について研修しました。「磨崖仏」の読み方は「まがいぶつ」です。これは、自然の崖や岩肌に直接彫りつけられた仏像を指し、大分県の臼杵石仏(うすきせきぶつ)や滋賀県の狛坂磨崖仏(こまさかまがいぶつ)などが有名です。 白山町にも、白山町山田野、白山町上ノ村、白山町稲垣地蔵堂にあります。白山道しるべの会令和8年1月18日記
2026.01.03 04:58成願寺「除夜の鐘」除夜の鐘(じょやのかね)は、大晦日の夜から元旦にかけて寺院で梵鐘(ぼんしょう)を108回撞く日本の年末年始の年中行事で、1年間の煩悩(ぼんのう)を払い、清らかな心で新年を迎えることを目的としています。108回という回数は、人間の煩悩の数とされており、鐘の音とともに一つずつ煩悩を消し去る意味が込められています。 成願寺には多くの方々にお越しいただき、除夜の鐘をついていただきました。おいしいスープも振舞われました。ありがとうございました。白山道しるべの会令和7年12月31日記